探偵業届出番号問い合わせ

社員研修について

弊社は社員の研修に意欲的に取り組んでおります。
新人研修はもちろんのこと入社後も研修を定期的に実施しています。
探偵業法や探偵業をいとなむうえで必要不可欠な知識の習得、法律や各種条例なども勉強しています。
教育
現場でのちょっとしたミスや知らずに行ったことがが命取りになり、それによって依頼者も被害を受ける可能性があります。
だからこそ、社員教育は必要不可欠であり、ひいてはそれが依頼者様の安心につながると考えています。

当社は警察OB、行政書士等のアドバイザーを抱えていて、このような社員研修を定期的に行っています。
ないがしろにする探偵社が多い中、しっかりと社員教育に取り組む姿勢が評価され、最近では海外メディアから取材を受けました。
教育

全ての工作において言えること

弊社は、依頼人様との信頼関係の構築が工作のスタートと考え、納得がいくまで丁寧にご説明しております。それが、結果的によい方向へと進むと考えておりますので、この点をまずご理解頂ければと思います。

探偵社にまかせて自分は一切何もしたくないとお考えの方にとっては、少々、面倒かとは思います。しかし、相互理解・協力なくして、 満足のいく結果が得られるでしょうか。

依頼人様本人のことを第一に考え、弊社がお役に立つためにはどうすればいいか。常にこの視点で考えております。

依頼をすれば確実に成功すると思われている方も多いと思いますが、弊社に限らず、基本的に工作というものは、お金を払えば100%成功する、希望通りに運ぶというものではございません。

依頼人様にとって、成功率などの数字は気になるところだと思います。
しかし、実際に調査・工作に入る手前で、その種の話を言えるはずはありません。
一件一件状況が違うものを一律にデータ化するのは非現実的です。よって、意味のない数字に振り回されないで欲しいのです。

また、工作料金についての問い合わせで「別れさせはいくらかかるのか」という質問が一番多いのですが、それだけの質問ではお答えのしようがありません。どういった方法を取るのがいいのか、取れるのかは人によって全く異なるからです。

状況をできる限り詳しくお伺いした上でないとお見積もりも出せません。さまざまな工作を手がけて参りましたが、一つとして全く同じ進行を辿ったことはないのです。経験に基づけば基づくほど、均一な料金体系では対応できないというのが弊社の見解です。

「彼が戻ってくるならいくらでも…」「彼女が手に入るならばいくらでもかけたい」
など、タラレバの話であっても、約束されたものに対してしか費用を掛ける気はないというのが皆様の本音ではあると思います。

ただしそれも非現実的な話になってしまいます。
工作は現実の行動です。
非現実性を前提にお話することはできません。予算内で、現実的にどういう手段が取れるかということを考えていく必要があるということです。

実際に掛けられるご予算には限りがあることと思います。
その幅により手段も異なってきますが、日々の生活を圧迫するほどの苦痛を伴ってまで工作することは、結果として依頼人様のためにならないと弊社は考えております。

その点も踏まえて、詳しい状況やご予算をお伺った上で細かくプランニングするかたちをとらせて頂いております。

案件によってはパック料金の設定が可能なケースもありますので、詳しくはお問合せください。

→→「別れさせ屋工作」はこちら
→→「復縁工作」はこちら

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