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住所調査・身元調査・結婚調査

様々な理由から、他の人の身元や住所、勤務先などをつきとめたいという方は多くいらっしゃいます。その人となりや客観的事実をふまえて判断したいという方もいらっしゃるでしょう。

弊社では、その目的に合わせて最適な方法をご提案いたします。

住所調査

自宅や勤務先を知りたい相手がいる方は多いと思います。
知りたい理由は様々。以下相談で多い内容を挙げました。

・お金を貸した相手が引っ越してしまった。転居先が知りたい。
・子供の交際相手の仕事や勤務先が知りたい。
・元彼や元彼女が今どうしているのか知りたい。
・転職した人の新しい勤務先が知りたい。
・恩師と連絡を取りたい。情報が当時のものしかない。

情報の量、調べたい理由、最終目的により調査方法が変わります。
そのため、まずは今お持ちのターゲットの情報を整理してください。

ご相談の際は情報量と調査理由を教えてください。それをもとに、適した方法を考えます。方法が決まれば見積りもお出しすることが可能です。

情報が無い場合、調査は難しくなります。些細な情報からでも可能なケースがあります。また場合によっては聞き込みなどを行い、そこから見つけ出す形を取るものもございます。情報の有無や信憑性で判明率や金額も変わります。全く情報が無い方からのご依頼で判明に至ったケースもございます。諦めずにまずはお問い合わせください。

なお、DV法やストーカー規制法、その他法令に抵触するものはお引き受けできません。

身元調査

全く情報がないケースにおいては不可能ですが、ある程度の情報があれば、何らかの調査方法のご提案が可能です。お持ちの情報が多く、新しく正確である程、費用が安く抑えられる可能性があります。

情報が少なくても、あきらめないでください。
例えば、以下のような例の中でも調査可能なケースもございます。

・夫の浮気相手の住所を突き止め慰謝料請求がしたい。
・お金を貸している相手が逃げた。内容証明も送れず困っている。
・夫に不倫相手がいるようだ。
・ストーカーの被害を受けている。犯人の目星はついているのだが、証拠がない。
・妻が妊娠したが、同時に浮気が発覚した。誰の子供なのか?
・彼はいつも土日になると電話がつながらない。騙されているのではないか?

など、さまざまなご相談がございます。
情報が少なくてもあきらめないでください。状況と最終的な目的はどうしたいのか、なぜそれを知りたいのかをご相談の際にお教えください。 それにより、最適な方法をご提案いたします。

結婚調査

結婚は人生の一大イベントです。その時は相手のことしか考えていないでしょう。ただ以降一緒に生活をすることになります。またパートナーだけでなく親族との付き合いも最低限あります。結婚した後、問題に気付いたとしても遅いのです。とくに近年では親を紹介する前に結婚話が進みます。外堀がすでに固まった状態から婚約を破棄するのは難しい状態です。

近年では離婚率が高まっています。そのため社会も離婚を容認しつつあります。しかしバツイチには変わりなく、人によっては悪いイメージをされている方もいらっしゃいます。それが理由で再婚ができない方もいるようです。

一生を左右する問題。結婚という人生の一大事に踏み切る前に、自分自身を納得させるためにも、きちんと調べておくことは重要なことです。

結婚前に調べておくべきこと。

・客観的事実の確認
・収入や資産、借金の有無などの金銭的な調査
・結婚相手の異性関係、交友関係
・過去の婚姻歴、交際歴など
・人物像、評判など
・兄弟、親族に関する情報
・新居の近辺(環境、治安など)

相手の言っているのが真実なのか、直接本人から聞き出すことはできません。今後ともに生活をしていくうえで、普段の生活スタイルも知っておくべきでしょう。同棲しているのであればある程度知ることができますが、同居経験が無い場合、結婚後に問題を知るケースもあるのです。

この結婚が失敗だったと後悔しないために、事前に調べることをお勧めいたします。

※差別を助長させるような調査は行いません。

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